4150 TapeStation システム

バイオアナライザと TapeStation

4150 TapeStation システム

Agilent 4150 TapeStation システムは、1 ランあたり最大 16 サンプルという少数検体向けに小型化した、DNA および RNA サンプルの品質管理(QC)に適した全自動*1 電気泳動システムです。*1 サンプルのロード、電気泳動、分析まで

装置、専用の ScreenTape と試薬を使用することにより高い精度と正確な分析評価を得ることが可能です。次世代シークエンシング (NGS)、マイクロアレイ、qRT-PCR などでご利用いただけます。

お見積りはこちらお問合せはこちらプロモーション

特長

  • 専用の ScreenTap と試薬を使用、1 ランあたり 16 サンプルまで解析可能
  • DNA および RNA サンプル品質管理(QC)が可能:Genomic DNA、Cell-free DNA、RNA および RNA 分析用 ScreenTape をラインナップ
  • 分析結果は、1 ~ 2分/1サンプル、16 サンプルでも 20 分程度で分析
    (*分析時間は Assay により異なります)
  • RINe (RNA Integrity Number equivalent) および DIN (DNA Integrity Number) を自動算出
  • コンパクトサイズ設計
  • 各種 ScreenTape や試薬は 4200 TapeStation システムと同じものが使用可能

ページTOP

装置本体仕様

  • G2992AA 4150 TapeStation システム
  • 奥行 510 mm
    サイズ ( WxDxH  ) 254 mm x 510 mm x 415 mm
    高さ 415 mm
    電源周波数 50-60 Hz
    電圧 100-240 VAC
    電気容量 50 VA
    重さ 17.8 kg
    254 mm

ページTOP

ソフトウェア

ページTOP