病理診断

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病理診断

Dako は、1966 年にニールス・ハーボエ医師によって設立され、2021 年で 55 年を迎えます。抗体の製造販売から始まり、IHC 検出試薬キット、自動免疫染色装置、そして HER2 診断薬のハーセプテストを、他のメーカーに先駆けて発売致しました。その後、病理診断用 IHC のためのフレックス RTU ソリューションを開発、2012 年にはアジレントテクノロジー傘下となり、全自動免疫染色装置ダコ Omnis を発売するなど、長年、病理関連分野にフォーカスして製品開発を行ってまいりました。

アジレントは、検査室のニーズを満たし、患者様に継続して正確な結果をお届けするために必要なソリューションをご提案いたします。

セミナー動画

その他動画(製品紹介他)


IHC 染色関連

  • ダコ FLEX RTU ソリューションの概要とメリット (2020 年 7 月)    視聴時間 3 分 480 万通りの組み合わせがあると言われている IHC 染色工程の複雑さが、検査室ごとの染色結果の標準化を困難にさせる要因となっています。アジレントのソリューションにより、染色工程の標準化をご提案いたします。
  • 次世代全自動 IHC/ISH 染色装置 ダコ Omnis 製品紹介ビデオ   視聴時間 4 分 近年、病理検査室では染色枚数が増え続け、検査の種類が複雑化する一方、人員は限られています。
    高い処理能力と柔軟性で、技師さんの作業時間を削減し、より少ない労力で効率の最大化を支援するダコ Omnis の特長を解説いたします。
  • ダコ Omnis による患者症例管理とは (2021 年 1 月)   視聴時間 4 分 アジレントの提唱する患者症例管理は、検査室の処理能力と作業効率化の両方を改善するのに役立ちます。
    本ビデオでは、その患者症例管理の概要を分かりやすく解説しております。


特殊染色

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IHC 染色関連

PD-L1 関連

HE 染色関連


特殊染色関連


Molecular Technology


その他

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