Cary WinUV ソフトウェア 

原子分光/分子分光 ソフトウェア

Cary WinUV ソフトウェア 

モジュール式のソフトウェア設計

Agilent Cary WinUV ソフトウェアは、すべての Cary UV-Vis-NIR 分光光度計で動作するように設計されています。そのモジュール構成のデザインにより、複雑さを低減すると共に、データの収集、分析、格納、および表示用の強力な機能を提供します。ズーム、テキストの追加、軸範囲の変更などのごく一般的なグラフィック操作にすばやくアクセスできるように、見つけやすいコントロールが 1 つのウィンドウに含まれています。バージョン 4.1 は、マルチタスクやファイルの関連付けなどの Windows® 32 ビット機能を利用します。

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特長

  • 色、濃度、溶出、動力学、RNA/DNA、熱などの幅広いアプリケーションに対応するように設計されたモジュール
  • シンプルな読み取り、スキャン、配置、検証などのモジュールによるシンプルな操作
  • 多くの形式でデータを表示するためのシンプルなコントロールがある拡張グラフィック
  • ドラッグアンドドロップでデータファイルをロードしてすぐに使用できる機能。
  • Cary 60、100、300、4000、5000、6000i および 7000UMS 分光光度計に対応
  • アップグレードにより、最新の Microsoft オペレーティングシステムで古いソフトウェアリビジョンを実行できます。

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