【NEW】 AdvanceBio 
オリゴヌクレオチドカラム

LC と LC/MS カラム

【NEW】 AdvanceBio
オリゴヌクレオチドカラム

トリチルオフ、脱保護オリゴヌクレオチドを適切に分離するには、高分離能で厳しい条件に耐える堅牢性を備えたカラムが必要です。

カラムが十分な分解能を備えていない場合、結果が正確であることを確信することができません。カラムが堅牢でない場合、交換が頻繁に必要となり、このためにワークフローが中断されコストが増大します。

Agilent AdvanceBio オリゴヌクレオチドカラムは、高効率、2.7 μm の表面多孔質 Poroshell 粒子が特徴です。アジレント独自のテクノロジーを使用し粒子を化学修飾して、高 pH 移動相に対する耐性を大幅に高めています。また、エンドキャップ処理を施した C18 相でオリゴヌクレオチドの選択性を高めます。さらに、分離能標準を用いて AdvanceBio オリゴヌクレオチドをバッチテストすることで、一貫した性能を実現しています。

AdvanceBio 製品シリーズは、タンパク質、抗体、複合物、新規生体物質、およびバイオ医薬品の完璧な特性分析のために、一貫性のある卓越した性能を提供できるように設計されています。

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特長

  • HPLC および UHPLC システムの長寿命カラムによる、オリゴヌクレオチドの高分解能分離
  • 結果の信頼性の向上 – Poroshellの効率的な粒子形態により高分解能分離を実現
  • コストの削減 – 高 pH に対して優れた耐性を持つ堅牢な化学修飾シリカによりカラムを長寿命化
  • 柔軟性の向上 – 直径 2.7 μm の粒子を採用し、HPLC および UHPLC システムにも対応

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