ウェビナー

アジレントウェビナー ADC 分析を‘’つなぐ‘’ 前処理から品質評価までの統合ワークフロー

本ウェビナーでは、鹿児島大学の伊東先生をお招きし、ADC をはじめとしたバイオ医薬研究における最新の分析戦略と実践的知見についてご講演いただきます。 また、アジレントからは、以下の 3 つの観点について、実務に直結する形でご紹介いたします。
- バイオ医薬分析における高分解能 MS(QTOF)の役割と可能性
- ADC・抗体分析の課題を解決する最新 LC カラムテクノロジー
- 前処理自動化から MAM、データ管理・規制対応までをつなぐ統合ワークフロー

個別の製品紹介にとどまらず、前処理から分析、品質評価までの一連の流れを俯瞰した「実践的な分析戦略」としてご理解いただける構成となっております。 是非ご参加ください。

*本ウェビナーは、2026 年 7 月に開催したオンサイトセミナーの内容をウェビナー版として再構成したものです。オンサイトセミナーでは、多くの皆様にご参加いただき、バイオ医薬分析に関する最新技術や実践的なソリューションに高い関心をお寄せいただきました。そのご好評を受け、このたびより多くの皆様にご参加いただけるよう、ウェビナー形式で開催いたします。

開催概要

日程 2026 年 9 月 29 日(火)
時間 13:45 配信開始
14:00-16:00 セミナー

※ 詳細は下記のプログラムをご覧ください。
参加対象
  • ​製薬企業、CDMO、CRO における研究・開発・CMC 担当者の方 
  • ADC や抗体医薬の分析手法の高度化をご検討の方 
  • 分離性能・再現性の改善や分析効率向上に課題をお持ちの方 
  • MAM 導入やワークフロー整備をご検討の方
参加費 無料
開催方法 ブラウザを利用したオンラインセミナー(ウェビナー、使用ツール:ON24)
お申し込みはこちら
※ご視聴の際、ブラウザは最新版にされることを推奨しております。


プログラム

14:00 - 14:05

はじめに

14:05 - 14:55

特別講演

組織移行抗体を使った DDS による次世代創薬
― AccumBody® プラットフォームと抗体コンジュゲート技術 ―

鹿児島大学大学院理工学研究科理学専攻 伊東 祐二 教授

15:55 - 15:15

ADC・抗体分析の課題を解決する最新LCカラムテクノロジー

アジレント・テクノロジー株式会社

15:15 - 15:35

MAM 実践  -  研究開発から品質評価までの統合ワークフロー

アジレント・テクノロジー株式会社

15:35 - 15:50

Q&A

15:55

終了

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※ご視聴の際、ブラウザは最新版にされることを推奨しております。

お申込みの流れ

ご注意事項
  1. 「申込はこちら」ボタンをクリックすると、セミナー申込フォームが開きます。
  2. 参加されたいセミナー日を選択のうえ、お客様情報・アンケートを入力し「登録」をクリックしてください。
  3. ご登録後、当日の視聴用 URL のご案内をメールでお送りさせていただきます。
    視聴用 URL メールの送信元:Agilent Technologies(メールアドレス do_not_reply@on24event.com)
    こちらの視聴用メールアドレスを受信できるよう、設定をお願いいたします。
  4. 開催当日については、ウェビナー開始 15 分前に、視聴用 URL よりログインのうえ、ご参加ください。

事前に、視聴環境テストが可能です。テストページはこちら
ON 24 で視聴する際のよくある問題は、イベントヘルプガイド(日本語)をご参照下さい。


お問い合わせ

イベント担当宛メール
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