紫外可視ケミステーション ソフトウェア

原子分光/分子分光 ソフトウェア

紫外可視ケミステーション ソフトウェア

紫外可視ケミステーション ソフトウェア
アジレント紫外可視ケミステーション ソフトウェアは、アプリケーション指向のソフトウェアで、Microsoft Windows XP 上で動作するモジュールです。4つのアドオン・モジュールにより、コアソフトウェアを拡張できます。これにより、アプリケーションに的を絞り、不必要な複雑性を避けられるようになっています。FDA 21 CFR パート11 の要件遵守を支援するために、電子記録や電子署名をサポートするセキュリティパック・モジュールも用意しています。

32 ビット紫外可視ケミステーション ソフトウェア・リビジョン B.01.01 (ソフトウェアアップグレード製品G1102AA)は、データ処理と高速解析の機能がさらに充実しています。設定プログラムは、Windows XP オペレーティングシステム環境と完全に統合されています。旧バージョンの既存データとメソッドも、すべて利用できます。

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特長

  • 32ビットプラットフォームにより、データ処理機能と高速解析機能がいっそう充実
  • 汎用ソフトウェア - 基本タスクと機器バリデーション機能を備えたコアソフトウェア
  • 拡張版ソフトウェア – 分光法メソッド開発およびメソッドバリデーションをサポート
  • 生化学分析ソフトウェア - 酵素キネティックスおよび熱変性(DNA、タンパク質変性)に対応
  • 溶出試験ソフトウェア - 手動測定から全自動ロボットシステムまでをサポート
  • セキュリティパック - 電子記録および電子署名に関する要件をサポート(21 CFR Part11)。拡張版ソフトウェアおよび溶出試験ソフトウェアを修正したもの。ローカルおよびワークステーション/サーバーでのインストールが可能。

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