【NEW】
AdvanceBio MS スペントメディア

LC と LC/MS カラム

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AdvanceBio MS スペントメディア

Agilent AdvanceBio MS スペントメディアカラムは、高速かつ優れた感度と再現性でバイオプロセッサの細胞培地の非誘導体化アミノ酸やその他の極性代謝物を分離でき、質量分析に最適な HILIC カラムです。

Agilent InfinityLab LC シリーズ機器や Agilent MS 機器との併用により、細胞培地成分分析の包括的なソリューションが実現します。

AdvanceBio MS スペントメディア分析は、Agilent AdvanceBio ファミリの新製品として、生体分子の生成と特性解析のために設計された革新的なソリューションです。

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特長

  • 迅速な MS ベースのワークフロー
  • サンプルの誘導体化が不要なため、時間とリソースを節約可能
  • イナートフローパス用の PEEK ライナ付ステンレスカラムハードウェアにより、分析困難なイオン性代謝物でも卓越したピーク形状と回収率を達成
  • ロイシンとイソロイシンの異性体に対するベースラインクロマトグラフィー分離能
  • 品質と性能を保証するために、アミノ酸でテストされたカラム
  • MS に適した移動相で優れた分析感度を実現
  • 2.7 μm の Poroshell 粒子の採用により、HPLC システムと UHPLC システムの両方に対応

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仕様

  • 結合相 ポアサイズ 粒子サイズ 温度上限 pH 範囲 圧力上限
    HILIC-Z 120 Å 2.7 µm pH 7 で 80 ºC 35 °C で 2.0 ~ 12.0 600 bar

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