メソッド開発ツールとしてのpH と Agilent InfinityLab Poroshell 120 CS-C18 の活用

Pub.No. 5994-2274JAJP

メソッド開発ツールとしてのpH と Agilent InfinityLab Poroshell 120 CS-C18 の活用

Agilent InfinityLab Poroshell 120 CS-C18 の低および高 pH での安定性について説明します。複数 のバッファと一般的なアセトニトリルのグラジエント 5 ~ 95 % を組み合わせることにより、広範囲の移 動相 pH の重要性について調査します。農薬混合物を含む 2 種類のサンプルを使用して、酸性、塩基性、 および中性化合物において移動相の pH が成分の保持にどのように影響を与えるのかを示します。

分野 食品
キーワード pH、 method development、 pH stability、 mobile phase pH、 InfinityLab、 Poroshell 120、 CS-C18、 acids、 bases、 neutrals 
掲載年月 2021/03
ページ数 8ページ (PDFファイルサイズ 1.23MB)

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