Agilent 6545XT AdvanceBio LC/Q-TOF によるペプチドマッピングのルーチン分析

Agilent 6545XT AdvanceBio LC/Q-TOF によるペプチドマッピングのルーチン分析

Pub.No. 5991-7815JAJP

【要旨】

モノクローナル抗体 (mAb) は研究されているタンパク質ベース生体分子の急成長分野です。タンパク質医薬品は不均一な性質のために、広範な分析特性解析が要求されます。今回のアプリケーションノートでは、Agilent AssayMAP Bravo 自動分注装置、Agilent 1290 Infinity IIUHPLC システム、Agilent 6545XT AdvanceBio LC/Q-TOF、そして完全な配列マッピング解析のためのAgilent BioConfirm ソフトウェアによる自動データ解析を使用した、ハイスループットワークフローを開発したことを紹介します。

分野 製薬/バイオ医薬品
キーワード mAb、 mAb characterization、 monoclonal antibody、 monoclonal antibodies、 peptide mapping、 PTM、 post-translational modificiations、 sequence mapping analysis 
掲載年月 2017/03
ページ数 8ページ (PDFファイルサイズ 1.11MB)

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