モノクローナル抗体のペプチドマッピングの ための統合ワークフロー

モノクローナル抗体のペプチドマッピングの ための統合ワークフロー

Pub.No. 5991-7811JAJP

【要旨】

モノクローナル抗体 (mAb) は、製薬業界で最も急成長している医薬品の 1 つです。このアプリケーションノートでは、サンプルの分解と精製を高い再現性で同時に行うことのできるハイスループットのワークフローについて取り上げます。このワークフローでは、Agilent AssayMAP Bravo液体ハンドリングロボット、高感度・高精度のスペクトル採取が可能な Agilent 1290 Infinity II LC システムと Agilent 6550 Q-TOF、自動データ解析機能付きの Agilent MassHunter BioConfirm ソフトウェアを使用しました。

分野 製薬/バイオ医薬品
キーワード mAb、 mAb characterization、 monoclonal antibody、 monoclonal antibodies、 peptide mapping、 PTM、 post-translational modificiations、 
掲載年月 2017/03
ページ数 12ページ (PDFファイルサイズ 1.23MB)

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