Agilent 5100 SVDV ICP-OES による植物栄養素の分析

Pub.No. 5991-6470JAJP

Agilent 5100 シンクロナス・バーティカル・デュアルビュー ICP-OES による植物栄養素の分析

植物中の元素組成の測定は、植物組織の発生、成長、および維持を理解するうえで大きな役割を果たします。こういった植物の分析において、植物に含まれる多量栄養素から微量栄養素まで、幅広い濃度範囲に対応できる誘導結合プラズマ発光分光分析法 (ICP-OES) が有効な手段になります。

分野 食品および飲料検査
キーワード ICP-OES、 SVDV、 5100、 植物、元素分析、5991-6470JAJP 
掲載年月 2016/04
ページ数 6ページ (PDFファイルサイズ 1.45MB)

アプリケーションノートを見る
(PDF 1.45MB)