Agilent InfinityLab Poroshell 120 4 μmカラムによる容易なメソッド移管と性能の向上

Agilent InfinityLab Poroshell 120 4 μmカラムによる容易なメソッド移管と性能の向上

Pub.No. 5991-5510JAJP

【要旨】

4.6 × 100 mm、5 μm カラムで開発され、9 個のフェノール化合物を分離するためのメソッドを、4 μm および2.7 μm 粒子を充填したAgilent InfinityLab Poroshell 120 EC-C18、4.6 × 100 mmカラムに移管しました。これらのカラムの性能を、1.8 μm 全多孔質粒子を充填した同様のサイズのカラムの性能と比較しました。

分野 食品環境
キーワード 1260 Infinity、 ZORBAX Eclipse、 Poroshell 120、 method transfer、 polyphenols、 HPLC、 DAD、 Poroshell 120 EC-C18、 ZORBAX、 Eclipse Plus C18、 Phenolics 
掲載年月 2018/03
ページ数 6ページ (PDFファイルサイズ 303kB)

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