Agilent J&W GC カラム - HP-キラル

ガスクロマトグラフ

Agilent J&W GC カラム - HP-キラル

HP-キラル

キラルカラムの固定相には、フェニル固定相をベースにベータシクロデキストリンが含まれています。この特長を持つことで、窒素検出器を使ったキラル化合物に含まれる窒素の分析など、幅広いアプリケーションに対応しています。

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特長

  • ベータシクロデキストリンの (35%- フェニル)- メチルポリシロキサン溶液
  • キラル独特の誘導体化を必要とせずにキラルを分離
  • フェニル基のポリマーにより、低ブリードで窒素系検出器に干渉しない
  • 10% と 20% の 2種類の濃度のベータシクロデキストリン
  • 最初のスクリーニングには 20% ベータシクロデキストリンが最適

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