Agilent バイオ HPLC イオン交換カラム

LC と LC/MS カラム

Agilent バイオ HPLC イオン交換カラム

高分解能での電荷ベース分析分離を実現

Agilent バイオ HPLC イオン交換カラムには、非多孔質イオン交換ポリマー粒子が充てんされています。これらのカラムは、ペプチド、オリゴヌクレオチド、およびタンパク質の高分解能、高回収率、高効率分離を実現するように設計されています。バイオ HPLC イオン交換カラムには、強カチオン交換 (SCX)、弱カチオン交換 (WCX)、強アニオン交換 (SAX)、および弱アニオン交換 (WAX) 相があり、すべての相で、1.7、3、5、および 10 μm 粒子の幅広いラインナップを用意しています。

仕様および価格表

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特長

  • 高架橋の硬質非多孔質ポリ(スチレンジビニルベンゼン) (PS/DVB) 粒子が親水性ポリマー層でグラフトされ、非特異的結合を排除します。
  • 均一に充てんされたイオン交換官能基が親水性層 (アンカリング当たり複数のイオン交換基) に化学結合され、カラム容量を増やしています。
  • 粒子、被膜、および結合は、高圧に対する耐性があり、より高い分解能と高速な分離を促進します。
  • カラム容量を増やすために複数のイオン交換基が 1 つのアンカリングで取り込まれます。

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