1260 LC System を用いた陰イオン界面活性剤の分析

Agilent 1260 Infinity II LC System を用いた陰イオン界面活性剤の分析

Pub.No. LC-201704ND-001

【要旨】

構造異性体の分離挙動の異なる 2 種類のカラムを使用し、陰イオン界面活性剤の分析を行いました。いずれのカラムについてもAgilent 1260 Infinity II System を用いて分析することで、僅か 5 分以内で分析可能であり、良好な感度と再現性が確認できました。

分野 環境
キーワード 環境、 LAS、 陰イオン界面活性剤 
掲載年月 2017/04
ページ数 2ページ (PDFファイルサイズ 1.28MB)

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