Agilent AdvanceBio SEC 200 Å 1.9 μm カラムを用いたモノクローナル抗体および抗体薬複合体のサイズ排除クロマトグラフィー分析

Agilent AdvanceBio SEC 200 Å 1.9 μm カラムを用いたモノクローナル抗体および抗体薬複合体のサイズ排除クロマトグラフィー分析

Pub.No. 5994-0827JAJP

【要旨】

サイズ排除クロマトグラフィー (SEC) は、生物製剤用タンパク質中のサイズ変異体の特性解析に使用される一般的な手法です。このアプリケーションノートでは、異なるメーカーの 2 μm およびサブ 2 μm のSEC カラムを使用して、モノクローナル抗体 (mAb) と抗体薬複合体 (ADC) の SEC 分析を比較します。Agilent AdvanceBio SEC 200 Å 1.9 μm カラムには、mAb と ADC の高分離能分離を実現する独自の利点があります。

分野 製薬/バイオ医薬品
キーワード Agilent AdvanceBio SEC column、 Agilent 1260 Infinity LC、 mAb、 ADC、 SEC 
掲載年月 2019/05
ページ数 4ページ (PDFファイルサイズ 689kB)

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