ZORBAX Eclipse 1.8 μm カラムを用いたエゾウコギ中エレウテロサイドの高速分析

Agilent 1290 Infinity LC とZORBAX Eclipse 1.8 μm カラムを用いたエゾウコギ中エレウテロサイドの高速分析

Pub.No. 5991-2870JAJP

【要旨】

Eleutherococcus senticosus (和名エゾウコギ) 抽出物に含まれるエレウテロサイドの分析には、米国薬局方(USP) の規定する分析条件が用いられます[1]。Agilent 1290 Infinity LCとAgilent ZORBAX EclipsePlus 3 × 100 mm、1.8 μm UHPLC カラムを用いて、新しい高速分析メソッドを開発しました。この新しいメソッドにより、溶媒消費量が削減され、ピーク分離能が向上します。

分野 製薬/バイオ医薬品
キーワード エゾウコギ、エレウテロサイド、 HPLC、 UHPLC、 ZORBAX、 Eclipse、 EclipsePlus、 Infinity、 1290、USP、  
掲載年月 2014/01
ページ数 4ページ (PDFファイルサイズ 253kB)

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Agilent 1290 Infinity LC
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Agilent 1290 Infinity LC と Agilent ZORBAX Eclipse Plus、3 × 100 mm、1.8 μm カラムを用いたエゾウコギ中エレウテロサイドの分析