Agilent InfinityLab Poroshell 120 カラムによる効率の最大化

Agilent InfinityLab Poroshell 120 カラムによる効率の最大化

Pub.No. 5990-5602JAJP

【要旨】

表面多孔質技術ベースのカラムは、サブ 2 um 粒子ベースのカラムの代替の選択肢となります。表面多孔質技術ベースのカラムと Agilent 1290 Infinity LC システムとの組み合わせによって、高効率の分離を実現します。Agilent InfinityLab Poroshell 120 カラムは、サブ 2 m 粒子ベースのカラムと比べて、次のことを提供します。 • より低い背圧 • 最高の効率 • 同等の容積容量

分野 食品環境製薬/バイオ医薬品一般化学(スペシャリティケミカル)
キーワード 表面多孔質、 LC カラム、カラム、サブ 2 μm 粒子、 1290 Infinity、 Poroshell 
掲載年月 2016/08
ページ数 8ページ (PDFファイルサイズ 937kB)

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