Agilent AdvanceBio SEC カラム

End uncertainty

AdvanceBio SEC カラムが
モノクローナル抗体 (mAb) の特性解析に伴う問題を排除

Agilent AdvanceBio SEC カラムを用いることによりカラム間、バッチ間、ラボ間で再現性の高い結果を得られます。この革新的なカラムは、アジレントのポリマーエンジニアおよび合成化学者によって設計され、モノクローナル抗体分離に要求される高分解能、再現性および高感度を実現し、不確実性に終止符を打ちます。優れた堅牢性を備え、再分析不要の信頼性の高いメソッドを実現し、サンプルスループットを向上します。
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革新的なカラムテクノロジーによる mAb の高度な
特性分析

AdvanceBio SEC カラムが遅い分析速度、低い分解能、および他の問題をいかに排除し、mAb 分析を成功に導くかをご説明します。

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Information kit
新しいアプリケーションノート

Agilent AdvanceBio
カラム技術資料

技術情報、アプリケーションノート、および製品カタログが含まれています。

新登場: 「What is the real cost of your aggregation analysis method?」

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ウェビナー (2016年6月22日開催)

Combining Aggregate Determination with Light Scattering Detection:More Data, More Easily

Andy Coffey 博士、アジレント・テクノロジー、シニアアプリケーションケミスト

サイズ排除クロマトグラフィーは、生物製剤サンプル中の凝集体の定量に最適な分析法であり、UV 検出器によって濃度を測定します。このアプリケーションに AdvanceBio および Agilent Infinity II を用いたアプローチについて、アジレントのエキスパートが議論します。ぜひ、ご参加ください。議論の後に、サイズ排除クロマトグラフィー全般に関するオープンな Q&A セッションもあります。

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オンデマンドセミナー

mAb および ADC 凝集体の定量の最適化: 分析スピード vs 分解能

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Agilent AdvanceBio SEC カラムは、Agilent AdvanceBio ファミリの新製品です。この他、 AdvanceBio ファミリでは、AdvanceBio ペプチドマッピング、AdvanceBio グリカンマッピング、AdvanceBio RP-mAb、AdvanceBio オリゴヌクレオチドなど、幅広いカラムをご用意しています。Agilent AdvanceBio ファミリは、生体分子の特性解析に最適な革新的ソリューションです。

 

Agilent AdvanceBio カラム技術資料は以下のものを含みます。
カタログ: Agilent AdvanceBio SEC (サイズ排除) カラム : モノクローナル抗体の特性解析における不確実性の排除 (5991-6212JAJP)
技術資料: バイオ医薬品分析における Agilent AdvanceBio SEC カラムの優位性 / 他社のカラムとの比較によるデータ品質の検証 (5991-6474JAJP)
技術資料: 凝集分析向けの Agilent AdvanceBio SEC カラム : 機器の互換性 (5991-6302JAJP)
アプリケーションノート: サイズ排除クロマトグラフィーと水性移動相を用いた mAb および ADC 凝集体の定量 (5991-6303JAJP)
アプリケーションノート: 高分解能 SEC によるリツキシマブの凝集体およびフラグメントの分離と定量 (5991-6304JAJP)

新しい資料
フライヤー: タンパク質凝集体・分解物を高速かつ確実に分離 (5991-6777JAJP)
アプリケーションノート: Agilent AdvanceBio SEC カラムによる PEG 化タンパク質の分析 (5991-6791JAJP)
アプリケーションノート: Agilent AdvanceBio SEC カラムによるインスリンのバイオシミラーおよび先発薬のサイズ排除クロマトグラフィー (5991-6872JAJP)