Agilent Cary 8454 
分光光度計

UV-Vis & UV-Vis-NIR システム

Agilent Cary 8454
分光光度計

Agilent Cary 8454 分光光度計は、30 年にわたるダイオードアレイ (PDA) 技術を基盤にしたシステムで、より使いやすい製品です。ルーチンアプリケーションに最適で、グローバルな製薬会社をはじめコンプライアンス上のニーズを満たすように設計されています。8454 分光光度計は、QA/QC、学術分野、化学業界に適したシステムで、複数ユーザーのラボにも対応する堅牢な性能と使いやすいソフトウェアを備えています。

ダイオードアレイ技術の利点の詳細もご確認ください。

お見積りはこちらお問合せはこちら

特長

  • 迅速に結果を採取 : 1 秒未満で紫外可視フルスペクトルをスキャン
  • 優れた再現性 : 安定した光学系、低ノイズのエレクトロニクス、可動部品なし
  • 簡単な操作 : タスク指向のアプリケーションソフトウェア、セルおよびセルホルダへの直接アクセス
  • 容易なメンテナンス : あらかじめ位置調整された、交換の容易な重水素およびタングステンランプ
  • 優良試験所基準 (GLP) : 自己診断およびリビジョン機能が組み込まれたソフトウェア/ファームウェア
  • 製薬コンプライアンス : 適格性評価サービス、EP および USP の要件を満たすハードウェア、コンプライアンスソフトウェアオプション
  • UV-visible ChemStation ソフトウェア : Agilent OpenLAB ECM との統合により 21 CFR Part 11 コンプライアンスに対応
  • フレキシブルなアクセサリ : オートサンプラ、恒温セルホルダ、マルチセルトランスポート、シッパー

ページTOP