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『バイオファーマVIPセミナー』と題する次世代医薬品セミナーを企画致しました。
本セミナーでは 1. 抗体医薬をはじめとした分子標的薬、および低分子医薬の研究開発最新動向 2. クロスオミックスの創薬への応用 3. ライフサイエンスワークフローをカバーするAgilent Technologiesの最新ソリューション について触れさせていただきます。 日経BP社宮田様、エーザイ株式会社・黒光博士、ジェネンテック社のRichard Vandlen博士をお招きし、 特別講演をしていただきます。
その後の懇親会では、くつろいだ雰囲気のもと、 講師の皆様とのQ&A、お客様間での情報交換を企画させていただきました。 サンプル前処理・ラベル化、分離・検出、データ解析をカバーするアジレントソリューションの展示もいたします。 年末のご多忙の折とは存じますが、お客様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
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▲▲ 2008/11/25現在 ▲▲ 既に、弊社よりご案内をさせていただき、かつ、ご出席のご連絡をいただいた皆様につきましては、 本ページからのお申込は不要でございます。 なお、本セミナーは、学生の方の参加はご遠慮いただいておりますので、 予めご了承くださいますよう、お願い申し上げます。
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| ● 日程・会場 |
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大阪会場
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日にち
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2008年 12月 16日(火)
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会 場
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メルパルク大阪 大阪市淀川区宮原4-2-1 |
| 定 員 |
60名 |
| 時 間 |
セミナー 15:00~17:25 懇親会 17:30~19:00 |
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参加費
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無 料 |
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東京会場
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日にち
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2008年 12月 18日(木)
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会 場
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国際ファッションセンタービル KFCホール 東京都墨田区横網一丁目6番1号 |
| 定 員 |
100名 |
| 時 間 |
セミナー 15:00~17:25 懇親会 17:30~19:00 |
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参加費
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無 料 |
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14:30-
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受付開始
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15:00-15:05
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開会のご挨拶
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大阪会場 (12/16) のみ 『次世代のバイオファーマ』 日経BP社 医療局主任編集委員 宮田 満 先生
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宮田先生はBiotechnology Japan( http://biotech.nikkeibp.co.jp/ )のウェブマスターをされている科学ジャーナリストです。 抗体医薬、核酸医薬などの次世代医薬品、そして低分子医薬品。バイオファーマ分野の今後の見通しを客観的な見地から論説していただきます。先日のBTJプロフェッショナルセミナー(協和発酵キリン設立セミナー)やBio Japan2008などでも最新動向を噛み砕いて紹介されました。本セミナーで情報を集約して収集できるメリットがあります。
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東京会場 (12/18) のみ 『Omics技術の創薬研究への応用』 エーザイ株式会社 コア・テクノロジー研究所 所長 黒光 淳郎 先生
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黒光先生には、Genomics, Transcriptomics, Proteomics, Metabolomicsのcross omics研究を、ひとつは疾患ベースな研究、もうひとつは化合物ベースな研究として2つに分けて解説していただきます。エーザイ様でのこれまでのOmics研究への取り組みと、それぞれのOmics技術についての創薬研究への具体的な応用例についてもご説明いただきます。 エーザイ㈱コア・テクノロジー研究所は、創薬戦略のコアとなる研究技術のプラットフォームを構築し、新たな研究技術・システムによってフランチャイズ領域を含む全領域における創薬研究の効率性を向上させるため設立されました。
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15:55-16:55 |
『活性を高めた新規抗体のデザイン "Design of Novel Antibodies with Enhanced Activities."』 Genentech社Protein Chemist Richard Vandlen 先生
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Genentech社はAmgen社と並ぶアメリカのバイオ創薬企業です。代表的な医薬として乳ガン、肺ガン、結腸・直腸ガンの治療薬「Avastin(アバスチン)」、乳ガン治療薬「Herceptin(ハーセプチン)」、非ホジキンリンパ腫と関節リウマチの治療薬「Rituxan(リツキサン)」などがあります。 Richard先生には、腫瘍に対するヒト化抗体の活性、抗体-薬物接合、副作用抑制、LC-TOF MSでの抗体品質試験、drug-linker反応チェック、final drug loads and purity、低分子スクリーニングなどをキーワードに、次世代医薬の研究開発についてご講演いただく予定です。 (Genentech社ホームページ)
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16:55-17:25 |
『ライフサイエンスワークフローとアジレントのご提案』 Agilent Technologies Vice President Nick Roelofs
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Nick Roelof はアジレント本社でライフサイエンス部門の統括をしております。 バイオ及び製薬を中心としたライフサイエンスワークフローをトータルでカバーするアジレントソリューションと新製品をいち早く紹介させていただきます。
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17:30-19:00 |
懇親会
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講師を含めた参加者の皆様との情報交換は有益かと存じます。製薬、公的研究機関、CRO、バイオ、インフォマティクスなど、様々な研究者が参加されます。 懇親会会場内には、サンプル前処理自動化を実現する新Velocity11をはじめ、インフォマティクスのアクセルリス社及びアジレント新製品(カラム、試薬、マイクロアレイ、GeneSpringなどのデータ解析ツール、LC/MS)を展示させていただきます。
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| 19:10 |
終了 |
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ホームページ(セミナー申込サイト)の申込 (こちらからお申し込みいただくとメールにて受講票を早くお届けできます。) 【ご注意】 ●申込日程にお間違いのないよう、お申込ください。 ●セミナー申込サイトにご入力いただくと、登録していただいたメールアドレスにメールをお送りします。 数日経っても届かない場合は登録されていない可能性がありますので、 お手数ですが弊社までご連絡ください。 上記ペ-ジにアクセスできない、またはe-mailアドレスをお持ちでない場合は FAXによる申込書(PDFファイル)に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込みください。 (FAX:0120-560-320)
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アジレントセミナー/ワークショップ申込受付についての注意とお願い
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アジレント・テクノロジー(株) 市場開発部門 マ-ケティングサ-ビス部 セミナ-担当 電話:0120-477-111 FAX:0120-560-320 e-mail:lsca_seminar@agilent.com |
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