カルボフランの分析

カルボフランの分析

Pub.No. TI 16C1A1-080

【要旨】

1999 年 6月29日に出された衛水第39号で水質基準を補完する項目に係る測定方法の一部が改正されました。
その中でカルボフランは
第1 : 高速液体クロマトグラフ-ポストカラム法
第2 : 固相抽出-高速液体クロマトグラフ法(自然蛍光法)
の 2法により分析することとなりました。

分野 食品
キーワード カルボフラン、TI 16C1A1-080 
掲載年月 2001/11
ページ数 2ページ (PDFファイルサイズ 45kB)

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使用分析装置
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Agilent 1200 シリーズ
Rapid Resolution LC システム
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分析結果の一例

分析結果の一例 イメージ画像

ポストカラム法による分析例