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部品マニュアル/仕様変更等のお知らせ

 

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アジレント LCMS ESI ネブライザメンテナンス手順書(日本語) (2008/11)


    アジレント LCMS ESI ネブライザのニードル、フェラル、ニードルフォルダを交換するための手順書になります。

5188-5246 0.5ul シリンジ、5188-5247 1ul シリンジの
使用上の注意点について
(2008/7)


    5188-5246 0.5ul シリンジ、5188-5247 1ul シリンジをオートインジェクタを使用して注入する場合の設定上の注意点になります。

RRLCアップグレードキット(モディフィケーションキット)
   日本語マニュアル
<UV検出器用> <DAD検出器用>
(2006/04)


    Agilent 1100, 1200HPLCシステムをRRLCシステムとして使用するための部品{Rapid Resolution HT Modification Kit、部品番号5188-5323(UV検出器用)、5188-5324(DAD検出器用)、5188-5328(MS検出器用)}に付属している英文マニュアルを和訳し、編集したものです。キット付属の英文マニュアルと併せてご利用ください。UV検出器用とDAD検出器用があります。MS検出器接続用は近日中に完成予定です。

めっき液分析キット販売停止に伴うサンプルの調製方法 (2006/03)


    「めっき液テストサンプル(部品番号:5064-8237)」は、キットとしての販売を停止しましたが、キット構成部品は個別に購入可能です。お客様自身で容易に調製が可能です。
    調製方法を記載したマニュアルを作成しました。

Agilent 回転式キャピラリカラムカッター 使い方説明書  (08/09改訂、04/06掲載)


    この説明書では、カッターの使用方法やメンテナンスを解説しています。すばやく正確にカラムを切るために一度手順をご確認ください。また回転式キャピラリカラムカッターは定期的にメンテナンスが必要です。切れ味が悪くなったらこの説明書に従ってダイヤモンド刃をお掃除しましょう。

Merlin マイクロシールセプタム使用上の注意について  (2002/07)


    マイクロシールセプタムの機能や長寿命は、適切な方法で使用していただいてこそ発揮されます。この説明書をよくご確認の上、お使いください。内容として「適切なナットの締め方」「最高使用温度」「使用圧力」他が記載されています。

キャピラリカラム洗浄キット(430-3000)和文解説書  (2004/06)

    「キャピラリカラム洗浄キット 部品番号:430-3000」はサンプルの堆積などによって汚染された架橋結合タイプのキャピラリカラムを、溶媒で洗浄するためのキットです。カラムの劣化は、分離能の低下、ピーク形状の歪み、ベースラインの変動、異常なブリードなどの症状で現れますが、このキットを使って洗浄することによってある程度の回復が可能です。この解説書には「キャピラリ洗浄キット 430-3000」の使用方法や洗浄に用いる溶剤の選択に付いてなどが記載されています。
フリップトップ注入口システムの和文取説完成 改訂版 改訂版 Ver4

    GC、GC/MSDシステムで分析を行う際、最も頻繁なメンテナンス作業の1つが注入口ライナの交換です。「Agilentフリップトップ注入口システム」はAgilent GC(6890,6850,5890)においてこの交換を30秒で済ませる事ができる、ワンタッチタイプの注入口へ変換するためのキットです。この和文取説はフリップトップ注入口システムに標準添付されている英文のインストールガイドを和訳したものです。このシステムを装備したAgilent GCでは注入口の開閉はつまみを上下に操作するだけ。これまで多くの分析者を煩わせていたライナ交換が、わずか30秒で終了します。
プレスフィットコネクタの上手な接続方法 (2002/02)

    ガードカラムやリテンションギャップを分析カラムに接続するために多く使われているガラス製プレスフィットコネクタは、接続部分が見えて接続に便利ですが、リークなく接続するのにはちょっとしたコツが必要です。この説明書ではそれらのコツを含め適切な接続手順が紹介されています。
ICP質量分析装置用チューニング溶液中の硝酸濃度の変更  (2005/01)


    弊社ICP質量分析装置用のチューニング溶液(部品番号5184-3566)の硝酸濃度変更についてのご連絡です。


    お問い合わせはカストマコンタクトセンター(フリーダイヤル0120-477-111)まで



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